今日からベルギー人が2人、マッサージ学校(Wandee Ancient Thai Massage)に来ることになっていたのだけれど、来ない・・・。
ヨーロッパ人はえてしてこういうことが多いのだそうだ?
ワンディ先生と雑談でもしながらしばらく待っていたけれど、来る気配はないし電話もないので本日はお休み~!
それならエアポートプラザでもブラブラしてみようかな! とワンディ先生に言うと、先生も行ってみようかなというので一緒に行く。
が、、、開店は昼の11時かららしく、到着したのは10時半。
しばらくベンチで座っていたけれど、近くの電気屋さんへパソコンでも見に行くことにした。
先生に新しいパソコンを買わせようとの魂胆だったけれど、結構高かったのでパンフレットだけをもらっておく。
11時をすぎたのでエアポートプラザへ。
4階あたりにあるパソコンメーカーの店を歩き回り、安いパソコンの相場チェック。
(hp、DELL、Acer、BenQ、SAMSUN、ついでに東芝など。)
私が日本で買って持ってきたような、3万円ぐらいのもの(約10000バーツ)があればいいなと思っていたのだけれど、安くても14000バーツぐらい。
う~ん、、、ちょっと厳しいな~。
とりあえず金額チェックのみで今回は終了。
私はワンディタイ古式マッサージスクールの新しいホームページを作ってあげようかな? と思ったので、そのことを先生に話すと、凄く感謝してくれて、お昼ご飯をおごってくれるという。(今ある、前の生徒さんが作ったホームページは長らく更新されていないのだ。)
先生は最初、寿司食べ放題のような店へ入ろうとしたのだけれど、その料金が300B!
いや、そんな高いのはおごられませんっ・・!
と、次に入ろうとするのが200Bの食べ放題。
いやいや、、高いから駄目ですっ・・!!
「どこでも好きなお店へ入りなさい!」と言ってはくれるのだけど、できることならそのお金をパソコン購入代にまわして欲しいので、安いところと探していると、39Bのラーメンの広告が目に入った。
これだ!

Oishi Ramen
おいしいラーメン
ここは、タイ人の若者ならほとんど知っているという超有名店で、1年半前にバンコクに行った時に友達のエイ(33:ニュージーで会ったタイ人)が連れて行ってくれたお店なのだ。
メニューをもらい、39B~39B~っと探すも見当たらない。
おっかしーなー??
店員さんを呼んで聞いてみると、ななんとそれは基本の麺が39Bで、トッピングは自分で選んでいく(お金は別)、という広告だったらしい!!
ガーン・・・先生ごめんなさい。。。
初めて日本のラーメン屋(厳密には違うが。)に入った先生は、何を頼んでいいかとまどっている。
一番安いものでも65Bだったので、もうこの際だと思い、

69Bのてんぷらラーメンを頼む。
まぁ、味的には普通です。。。
先生は鮭フライラーメンという変なものを頼み、ついでにショーロンポーまで頼んでいる。
ちょ、ちょっと高いですって!!
ついでに水も20Bだったので、結局2人で250B程度になってしまった。
ショーロンポウを分けて下さって、ついでに先生には麺の量が多すぎて半分残すしで、これなら素直に食べ放題に行っといた方が良かったのかも(^^;
さて、お腹いっぱになったのだけれど、先生が「アイスも食べる?」と言ってきたので、一昨日売り切れで食べ損ねたシュークリームを見に行くと、売ってる~!

リンピンスーパー横、もしくはエアポートプラザ3階エレベーター近くにあるモンブランというお店のシュークリーム 20B(約60円)。
自分で買おうと思ったのだけれど、「先生が出すから」とおごっていただけました。
ありがとうございます~!

中にはクリームがたっぷり☆
あまり甘くなく、上品な味でおいち!
でも、お腹がふくれていたため、クリームの多さに最後は結構うっぷとなった。
エアポートプラザには何度も昼食を食べに来ているんだけど、あまり歩き回ることがなかった(時間がない)ので、今日は先生について歩き回り。

地下に、おみやげに良さそうな上品なハーブのお茶や乾燥フルーツが売られてた~。

お店を持ったら飾りたいような素敵な絵も売られてる~!

木で作られた素敵なオーナメントも~!
なかなかいいぞ、エアポートプラザ!
・・・と歩き回っていると、少々疲れてきたので、そろそろ学校へ戻ることにする。
が、先生がことあるごとに「あれ食べたくない? 遠慮なく言って!」と、何か食べさせようとしてくるので、じゃあアレが食べたい! と頼んだ。

毎度カメゼリー 20B。
(私はカメゼリーとココナッツが好きなんです。)
その後も、「ピザ食べたくない?」などと言ってくるので、もおええっちゅうねん(笑)と思うのでした。

帰りに先生が惣菜売り場で買った、不思議な食べ物。
ハーブの葉っぱにニンニク、ココナッツ、エビ、ライム、あとよく分からないものを乗せて、甘いソースをかけて、葉に巻いて食べる食べ物。
とても体に良いそうです。
悪くなかったよ!
ふと、先生宅の玄関先の物置テーブルの上を見ると、

じゃ、ジャンプや~~~!!!
きっとカモさん(32:帰国した卒業生)が置いていったんやろな~。
遠慮なくいただいておく。
カモさんが来た時に、別の師匠であるピシェット氏(他のマッサージ学校)にも顔を出しに行ったと聞いていたので、私がワンディ先生にそれとなくピシェット氏について聞いてみると、「今から行こっか!」と言うでないの。
えええ、マジで!?!?
(カモさんが、マッサージの先生同士は仲が悪い、などと言っていたのだけれど。)
私も少し興味はあったので、ワンディ先生のバイクの後ろにまたがってレッツラゴ~!
・・・結構遠くて、20分ぐらいかかる。
しかも、大通りから左に入り、左に入り、人に尋ねて・・とやっとたどり着いた。
カモさんは、お寺と言っていたのだけれど、全然お寺じゃなかった。
マッサージ場にもなっている広い室内の奥に仏壇があり、そこに人間の1.5倍ほどの金色の仏像が奉ってあった。

これがピシェット氏のマッサージ修行場。
カモさんからはお寺と聞いていたし、ナオさん(不思議療法士)からは、「道を追求しているような人」と聞いていたので、僧侶のような厳粛なイメージの人かと想像していたけれど、カッパのようなヘアスタイルのタイ人のおっちゃんで、学校机のような木製の机の前に片足を立てて座っていたので最初それが氏とは気づかなかった。
ピシェット氏は、あまり聞かないけれどその筋では有名な人らしい。
ワンディ先生は氏を訪ねるのは3回目だと言っていた。
そして氏とタイ語で会話していたのだけれど、ワンディ先生はいつの間にか腕を痛めていたらしく、それを氏に言うと、氏が生徒に言って生徒の1人にマッサージさせる。(なぜ生徒に?)
ワンディ先生がマッサージされている間、ピシェット氏の近くに立っていたのだけれど、
「金金金、と金ばっかりにかまけて自分の体もかえりみずに働きつめるからああなるのさ」
??? はい???
何を言ってるんだこの人は???
「しかし、この学校遠いですね~。どうやって生徒さんたちは来てるんですか?」
「黄色のソンテウですぐさ。市内は空気も悪いしあんな所では生きてはいけないよ。汚染されているからね。地球に寄って生きるのがいいんだ」
「そうですね、自然の中で生きたいですね」
「毎日毎日最新テクノロジーに囲まれ、自分の欲求だけを求めて生きると、最後には銃で頭を撃って自殺さ」
は、はは・・・・。(何言ってるの~???)
「例えばテスコロータス(スーパーの名前が出る。なぜ?)であれもこれもと欲しいものを次々に買うようなもんさ」
一体なんでこんな話をしてくるのか意味がつかめず、主語がないので誰のことを言っているのか分からない。威圧感が凄く、責められているような感じだ。
「あの・・それって私のことを言ってるんですか?」
「みんなさ! エブリワンさ!」(←ニヤニヤしている。)
「はぁ・・・(何かこの人怖い・・・)」
「地球はおかしくなっている」
「そうですね。分かります・・」
「どうやって治す? どうやって!?!?」
「はぁ・・・(汗)」
氏のマッサージ修行場を見まわると、マッサージ用品の販売もしていた。
ハーブボール 55B
Tシャツ 200B
枕 300B
マッサージマット1m 1900B
DVDなども。
(相場より高いなぁ~。でも購入リストにたくさん名前が連なってる。)
Tシャツはどこで作っているのか聞きたかったのでピシェット氏に質問すると、氏は関与しておらず、息子さんが全てやっているとのことだった。
壁を見渡しても、学校の料金表がなかったので氏に再び質問する。
すると1週間4000B。
ふむ、まぁどこの学校とも似たよう感じだね。
でも、ここの修行場には閑散期にも関わらず7人の欧米人の生徒さんがいて、大盛況だ。
どのくらい長く修行しているのか聞くと、長い人は3年、今来ている短い人は3日目とのことだった。
ということは長期割引でもあるのかな?
聞くと、2週間なら8000B、4週間なら16000Bと金額は変わらないらしい。
1週間に12000円となると結構な大金だ・・・。
氏はかなりお金持ちと見える。
しかし、氏は机に座って何か密教の図のようなものを何枚も書いているだけで、教科書もないし、教えている様子もない??
何を書いているのか聞くと、「あれのだよ、あれ!」と指差し、ろうそく用の紙らしいけど???(何かの儀式?)
ここに来て3日目というベルギー人の女性の方に話を聞いてみると、ここには口コミにより1週間の予定で来て、次はサンシャインマッサージスクールに行くとか。
もう一人、アメリカ人のおじさんに聞くと、1ヶ月いるらしい。
他の生徒さんたちは黙々と練習に励んでいる。
しかし驚いたのが、氏がタバコを吸うということ!
空気が悪い、環境が汚染されているとか言っていたのに、タバコ吸うんですか!? と驚くと、「僕は16歳から吸っているのさ」とニヤリ。。
そ、そうですか。。
4時になり、授業と言うより修行は終了。
氏が真ん中に出てきて、お経を唱え、それに合わせて生徒さん全員が手を合わせて口ずさむ。
私も真似してみる。
全員が前にある仏像に向かって頭を床に何度かこすりつける。
私も真似してみる・・。
そうして終了。
さよなら~と言って外に出る。
修行場の前には車が5台ほどある。
ワンディ先生が言うには、前に来た時には2台ほどだったらしい。
へ~。。。
ヘルメットをつけ、バイクの後ろに乗って修行場を去った。
私が受けた氏の印象は、ちょっと怖いな・・・という感じ。
ちょっと新興宗教のようなイメージが頭に浮かんだ。
マッサージの技術が凄いらしいのだけれど、実際に見ることはできなかったし、何だか飲み込まれそうな感じだったので、私の先生ではないなと思った。
ワンディ先生に、「氏、どうだった?」と聞かれたので、「ちょっと怖かったです。私のタイプではないと思いました」と言うと、ワンディ先生が氏にタイ語で私のことを尋ねたところ、「あの子は僕の所には来ないね。他のマッサージ学校も色々行っているようだね」と語ったそうだ。
ふむ。
やはりお互いに、自分のタイプではないと感じ取ったようです。
しかし、他のマッサージ学校には行っておりませんよ。
半分当たってます。
しかし怖かったな~。。
https://blog.phlooi.com/?eid=463713
(↑こんな記事の方もいました)
さて、チェンマイシティへ戻るかと道路を走っていると、「病院に行きたいんだけど、寄り道していい?」とワンディ先生。
どうしたんだろ? もちろんいいですよ~。
と行ったのは大通り横のクリニック。
受付に行くと、先生はまだ来ていなくて、30分ぐらい待つそうだ。
まぁジャンプあるし、別にいいですよっ。
ワンディ先生に何がどうしたのか尋ねると、やはり腕が痛いらしい。
ジャンプを読みながら待つこと1時間ちょい・・・見ると、病院に人がわんさと集まってきてる~!

中の待合室もいっぱいで、外に溢れる患者さんたち。
しかし待てど暮らせどお医者の先生はやってこない・・・。
これがタイの医療事情なの?
ワンディ先生は、私をここまで待たせるのも悪いと思ったのか、「明日また来るから今日は帰りましょう」と学校へ戻った。
先生から写真をいくつかもらい、さて、生徒がいないからしばらくどうするかとの打ち合わせ。
練習に来たいなら来ればいいよと言われたけれど、お休みいただきますか♪
(そのまま生徒が来なかったら様子を見て他の学校に行くけども。)
じゃ、そろそろ帰りまーす! と学校を後にした午後7時。
今日も遅くなったぜ~と思いながら、いつものおばちゃんの食堂へ。

タイスキ 25B(約75円)
何度も食べてるけど、やっぱりうまい☆
色んな野菜、卵、豚肉、春雨を煮込み、その上に甘辛いタレがかかっているよ。
おいし~おいし~と食べていると、マユミちゃん(28:今日からロイクロ)もちょうど食堂にやってきたので、本日の行動の交換話。
ロイクロマッサージスクールでは、ヤシマさん(唯一の日本人教師)にアドバンスコースを教えてもらい、非常に良かったと満足していた。
私がピシェット氏を訪ねた話をすると、マユミちゃんが以前ピシェット氏の生徒さん2人(日本人)に会った時、あちらの世界の人(精神世界)という印象を受けたという話を聞いた。
そっか~。
まぁカモさんも、たまにあちらの世界の人になってた時あったけど。
などと話していると、「スーさんも引き込まれないように気をつけてね。ていうか、少し引き込まれてるよ」などと気持ち悪いことを言い出す。
マユミさん、そんなこと言うアナタも・・・。
精神世界は実際大好きだけれど(笑)、自分の精神世界だからな~。
あなたは自分の中に宇宙を見たことがありますか?
と、いかんいかん、結局1時かい!
まぁ明日からしばらくゆっくりだし、まいっか♪
おやすみなさい。
















コメント
ピシェット氏、こわい。
精神世界に浸りたい人にはいいのかな?
あの、ずっと不思議に思ってたんだけど、
カメゼリーって亀なの?
黒いから黒砂糖の味なのかなぁって勝手に想像してるけど。。
是非タイに行ったら食してみたい!
うっす。東京に帰りました。
やー、確かにあそこは寺っすよ。
あの仏像、生徒さんが寄贈したらしい…
壁画も…ついでに冷風機までも…
あそこ、ほぼ寄付で賄われてるのだそうだ…
どうだ、寺だろ。いろんな意味で。
ただ、学校として。
この日はやらなかったみたいだけど、
ロングスパンで見ると
かなり実践的な事を行っている技術研究者集団な感想。俺としては。。
実際、俺が初回行ったとき左肩を一発で治したし(そのまま授業の教材にさらし者)、
前回も尚君行ったら患部と対処を一目で当てていたし。
尚君に対するリーディングは若干ずれていたが。
×スキーのやり過ぎ
○スノボでジャンプの失敗の古傷&前日のバイク事故
まぁ占い師としてはともかく療術家としては充分だと思う範囲。
そして体のバランスを見れて
目と手が育って豊富な臨床経験があれば
奇跡でも超能力でもなんでもない現実の技術。
壊れた人が行くと治す、その過程をそのまま授業にする。
授業に適した様な壊れた人居ないと…精神面の説教が続くらしい…
多分俺、行った時期が実践的な時でラッキーだったみたい。
日本や近代諸国などでは病院に行くクラスの不健康体の治療が体感出来る貴重な場所。
それだけに集まってくる人も…世界の自己主張の強い腕利きばかり(かつ井の中の蛙も含む。)
で。そんなくせ者たちを『まぁ聞けやおまえウチの学校で自分の療術ばかりなに能書き垂れとんねん』と説き伏せるうちにすげーサディスティックな間すっ飛ばしな英語になったようだ。
その中にピシェット師の真性サディストの要素が多大にある訳だが。
知らない人には。
すげー取っ付きずらいし玄人向きすぎるし。
解んない人は(ひとまず)置いてきぼり食らうし。(ちゃんと自分で考えた奴には後で答え合わせフォローはする。)
と、云う様を二年前、穏やかに昼寝をしながら横目でみていたわ。
現場経験しないと解んない事ばかり。
しかもエネルギーワークに頼り肉体を軽視しがちな人や客のレスポンスをとらないファランの天狗さんなんか…スゲー事云われる。
(ちなみに上記記事の事も現場経験者なら行間を読んで痛感する事が多いはず)
新興宗教っぽく成りがちなのは(否定はしない。)師のカナリ皮肉屋さん的なキャラと集まってくる人々(特に奇跡求めてるファラン+若干の日本人)によるもの、だろうなぁって思うわ。
ワンディー師に対する批評も、言い過ぎな面もあるがもっともだと思う。
人間的なワンディー師は俺大好きだけど、
生徒に親切すぎるんだよね。
他校に少ない神経アプローチする訳だが、神経に触るには筋肉の奥深くに入る。
一発の集中施術でやるならともかく、練習で、しかも腕もまちまちな人相手に、長期間、分かるまで。
生徒一人一人に体を貸す体当たりスタイルだから、身を守る事が出来ず、
悪いけど当然、体は壊れる。俺もそこは心配。
金金金は、言い過ぎだぁ…
元々両氏はオールドメディスン(チェンマイ式の総本山)の同僚なので、まぁ互いに憎まれ口は云うものの、
実際互いに心配し合ったりもしている。
先日最後に行った時、ワンディー&家族の具体的な心配をしていたり。
仲が良いのか悪いのか…さっぱり解らない。
日本人的には仲悪いのかなぁって思ったりするくらいで(二年前行った時もは閑散期だったからワンディー師、ちょっとカリカリしてたし。)
ま、行く時期しだいで関係が変わる…
ま、長くなったのでこの辺で。
>ナオリン
カメゼリーは中国のデザートで、薬草とか入ってるみたいなんだけど、亀の甲羅エキス?っぽいものが入ってるものもあるよん。
味はちょっと苦いんだけど、シロップをかけると、その調和がいい感じで(笑)。
美容にもいいとされているので、結構ハマってます☆
タイというより、中国、マレーシア、シンガポールでも食べられるんじゃないかな??
>カモさん
うわー、ちょっと書きすぎで怖いです。
ていうか、電話してくるとは思いませんでした。
スカイプの電話は転送していない(お金がかかる)ので、留守電のみになります・・。
・・・というか、ワンディ先生の仏壇にお金を置いていくと言っていたのに、なかったのでガッカリ。。。
絶対反応するだろうと思っていたけど、書いた文章は事実を書いたのみで、また行きたいとは特に思いません。。。
それより、荷物が無事に届くのかに興味がありますね~。
すまん。
ちょー焦って慌ててでた。
残りの現金は封筒に入れたが
それは送料に消えてしまう。
そして現金全部使い切った。
帰国したとき結構大変だったが。
ワンディー師に申し訳ない、ので、早いうちに再渡航したい…
すーさんにも色々迷惑かけたねぇ、
ありがとう。
近いうちにスキャンしてあれおくる。
いやぁ、もうあれも送ってもらわなくていいですよー。
もう興味なくなりました。
回線も遅いので、受信するのも結構大変だし・・。
忙しいと思うので、お店の方に集中して下さいね。