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| *** スーめも *** |
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制作日記のようなそうでないような・・・。 まぁ〜、平たく言えば徒然日記かな? え?日記、いや〜、日記なんて毎日書けない (面倒くさいしネタもない)から、書きませんよ、ええ。 ここではページ制作に関連した事でも書いていこうかな って思ってます。 方針未定。もちろん不定期。 |
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2002年 3月22日 冷凍庫の中を整理してましたら、賞味期限97.10.30と書かれた 肉だんごを発見しました。
アンタ、いくら何でもやりすぎやろ? え〜、引越しの準備は着々と・・進んでないので明後日の事を考えると 気絶しそうになるのですが、少しずつ手をつけていこうと、貯金箱の中身 を銀行に持っていく事にしました。(他にやる事あるだろアンタ・・)
本当は、満タンになるまで銀行持っていきたくなかったんだけど、引越しは やっぱ軽い方がいいし(自力引越しなのさ。)、中見てみたら、まぁブタの耳下 くらいまで貯まってたのでいいかなっと。
つー事で銀行持っていって窓口のお姉さんにブタちゃんを預けました。 んでお金を出し終わったら、小銭計算機みたいのに流しいれて合計が出ます。 レシートみたいなのがあったので、欲しいと言ったらコピーしてくれました。
まー、最低5万はあるやろ〜、いやあってくれ!頼む!せめて8万!
でしたあああ〜。 いきなり100万とか入ってたら神に感謝するのに。(あと一桁増えさえすれば・・)
って、こんなのんきにスーめも書いてる場合じゃないっつのオマエは!! |
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2002年 3月21日
実は私、3日後に引越しをするんです。
つー事で、ゴミ箱の前に瓶とか色々置いてあった所に目をやると、
空っぽだと思った瓶の中に何やらソーダ水が入ってるではないですか。
すっげー勢いで瓶からソーダが飛び出すんだもん、おいらビビっちまったよ!!
次にいつも割り箸を取り出すくらいしか使ってなかった食器棚の引き出しを
開けてみます。
いやぁ〜、一人暮らしした当初は、こういうのも使うんだろうな〜って思って
買ったみたいだけど、半分くらいしか使ってないよ。。。 ちなみにコンソメをこっそりあけてみたら、キャラメルみたいにこげ茶色に なって、ちょっとネバってました。ウァアン!コワイヨー!!
引き出し一個でこれだから、他に何が眠ってるか分かりません。
つー事で引越しますし、しばらくレスポンス遅いと思って下さい。 |
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2002年 3月12日
生まれて初めて確定申告っつーもんに行って来ました。
とりあえず興味本位?でもらってはみたものの、
めんどくせーから全く手をつけず。
まずネットで調べてみる。 あのオッサンめ・・・! ぶつけどころのない怒りにさいなまれながら、しょうがないので役所にBを取りに行く。
何事もなくBを手中に収めた私は家に帰り、何枚かある源泉徴収表やら保険控除のハガキやらを揃えてエクセルで簡単に計算。
最初は一応順調にすすんでいったものの、「医療費控除」の所でつまる。
マイナスって何よ・・?
と、色々読んでみたけど、どこにも書いてない。
〜 役所 〜
「え?いやいや、ちょっと待って下さいね。ここがね〜、なんかおかしいんですよ〜。」 どうやら医療費は10万円以上じゃないと控除対象にならないらすぃ。
「えー、そうなんですかー?どこに書いてあるんですかね?」 で、他にも「基礎控除の所には38万て書くんですよ」なんて事も教えてくれて、 第一表・第二表(申告用紙は2枚あるのだ)とも丁寧に教えてくれた・・。
相談にのる事はできないって言われたけど、色々教えてもらっちゃった。エヘ! で、色々教えてもらった後、やっぱり税務署に行った方がいいかなっと思ったので、 家で申告用紙に清書し、税務署に向かいました。
役所で地図をもらい、初めての税務署訪問?です。
最初どこ行っていいか分からんかったんで、その辺にいるオッサンに
とりあえず医療費控除について質問してみる。(いや、もう分かってるけどね。)
で、他にも色々聞こうとすると、受付を済ませて順番に相談にのると言うので
受付へ。
家でちゃんと書いてきたから、後は源泉徴収の用紙とかを裏に貼って出すだけ
でいいんやけどなー・・と思ってると、 「フフフ・・、私は家で書いてきたんだよーん、イェーイ。」って手をあげている のに、言った本人は向こうを向いていて私の事は無視・・。 チクショー、なんだよー、相手してくれよー・・、と思っていると他の税務署員が 来てくれて、私を席に案内してくれた。嬉しそうに手をあげた私に、他の皆さんの 視線が注がれていたので、税務署員に無視されていた私は非常にみじめこの上なかった 訳です。他の人に見つけてもらえて良かった・・。じゃなきゃ勢いよく挙げた左手を どうしろと?声を発した税務署員さんも周りに気を配ってほしいもんです。
で、タッチパネルシステム?というコンピュータの前へ。
役所にそのまま出してたら、間違ったまま出す事になってたんだよなぁ。 そんな事を考えながら訂正していると、オッサンが来て徴収票らを第二表の裏に糊付けして くれました。(所得や保険の証明書等は第二表の裏に重ねて貼るんだって。) 近くにいた若い税務署員に間違いがないか全体をチェックしてもらい、 申告用紙受付所に出すと、判子を押してもらって終了〜。 私は自分用の「控え」を持っていたのでそれにも判子を押してもらいました。 これだけは家に持って帰れるみたいです。
あー、めんどくさかったー。
確定申告について分かった事
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