ルアンパバーンへ

今日も朝から大雨で、朝食を食べに行くにも雨具がなくて濡れてしまうので簡単に済ますことにする。
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日本から持ってきたプチのバターガレットと水と昨日のツアーでもらったバナナ2本。

この泊まっているカムポーン・ゲストハウスのテラスはとても気持ちいいので、雨のバンビエンの景色を見ながら黙々と一人で食べる。

それでもやっぱり雨はやまないので、ミニバスの迎えの時間が迫ってきたのもあり、一端部屋に戻って、寝ているクロエさん(25:5日間一緒だった世界一周旅行者)に握手してお別れ。

よい旅を!

ミニバスのお迎えまで10分と時間が迫っていたのだけれど、やっぱりお腹が空いてきたので、小ぶりになった雨の中、サンドウィッチを買いに行くことにした。

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ベジタブル・サンドウィッチ 10000kip(約120円)

5分でおばちゃんが作ってくれ、テイクアウト用に包んでくれた♪

ゲストハウスの前で水2000kip(約24円)を買ってゲストハウスに戻ると、迎えのソンテウが来てた。
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これに乗り込んで、街中から15分ほど離れたミニバス乗り場へ。
ミニバス乗り場のチケット料金は90,000kipだったので、地元の人の料金も結構高いのね。
これだったらゲストハウスに迎えに来てもらって100,000kip(約1200円)で全然いいね。

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これがミニバス。
なかなかいい車で、この上に荷物をくくりつけ、ビニールシートをかぶせる。
今日はこの車に5人乗りで、私の横には誰もいなかったので、ずっと寝転んでいられるという超快適なバスになった☆

でも天気は相変わらず悪くて、山の上付近では霧が凄くてほとんど前が見えない!
1m先ぐらいが見えるぐらいで、途中でタイヤがスリップしたりもしたのでヒヤヒヤしたよ!

最初のトイレ休憩は普通の所だったけど、次のトイレ休憩は山道の中の普通の道端にて・・(笑)。

男性は楽だけでど、女性は困る!
でも、みんなサラッと済ませたよ。

昼に昼食ということで車が止まった途中の店はおばはんが最悪で、超ボッタクリをしてくれた。顔はホンジャマカの石塚を黒くしたようなババァで、サンドウィッチ10000kip(120円)を、なぜか私には50000kip(600円)と言ってきて、作ってもらった後だったので仕方なく払って食べたが、明らかにおかしいし、とにかくそのサンドウィッチが超マズかったのと、さらにもっと金を払えとか言って来るので、もの凄くムカついた。
しかもトイレに入ろうとすると、まだ金を払えと言って来る。
もうムカついて仕方なかったので、パンを半分残して店を出、バスに乗り込み、他の外人に状況を聞いてみると、やっぱりおかしかったので、運転手のおじさんと一緒に店に戻って、文句を言って金を40000kip奪い返した。
40000kip(約480円)あれば、ゲストハウスに一泊できるので、これは相当なボッタクリです。
やっぱり店を選ぶ場合には、人相も見て、いい人そうな所を選らばないとね・・・。

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作っている時から、激マズさが伺えるサンドウィッチ。

てゆーか、昼食なんて食べなくて良かったよ。。
この激マズサンドウィッチを半分食べたおかげで、バスに乗ったあと、吐き気をもよおしてしまった。(水飲んで大丈夫だったけど。)

とにかく、お金の単位が大きいので、たまに混乱してしまうのと、寝ぼけていたせいもあってヤバかったけど、これを教訓に、もっと気をつけなきゃ・・!

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山道に広がるのはこんな風景。
たまに視界が開けて、とっても壮大な風景に出会う。
ちょっとニュージーランドを思い出したよ。
でも、ほとんど車の中で寝てたけど・・。

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途中によく出てくる集落。
高床式も多くて、これがラオス人の家みたい。
藁とか椰子の葉?で作られてる。
強い風が吹いたらすっとびそう。

朝の8時45分頃にバンビエンを出発したミニバスは2時半頃にルアンパバーンに到着。
ミニバスの到着場所は南バス乗り場で、降りるとゲストハウスの客引きがたくさんいる。
ここで客引きしているゲストハウスも悪くないんだけど、やっぱり自分の目で確かめてから決めたいので、一緒にミニバンに乗ってきた外人の皆さん4人と、トゥクトゥクに乗る、1人5000kip(約60円)。

一緒に乗ってた外人は、コールドリバーという有名なゲストハウス(日本人たくさん、ロンリープラネットにも載っている)で降りて行った。
私は、バンビエンで出会ったアイルランド人のマークさんに、いいゲストハウスがあると教えてもらっていたので、そこで降ろしてもらう。

チットラダーというゲストハウスで、値段を聞くとツインで50000kip。
マークさんは30000kipで泊まれたと言っていたので、それを言ってみると40000kipになったが、それでも30000kipにはならなかった。
部屋を見せてもらうと、テレビ付、部屋の中にバスルームで悪くない。
でも、街からちょっとだけ離れているのと、他の所も見てから決めたかったので、メインストリート目指して歩きに歩く。

メインストリートのサッカリン通り~シーサウォン通りのゲストハウスを一通りチェック。
でもイマイチ、ここだ!という所がなくて、安くても40000kip。それならさっきのチットラダーの方がいいのだけれど・・・、ともう少し歩いてツーリストインフォメーションを超え、郵便局の先を歩くと、荷物をたくさん持った私を見て、また客引きの青年たち(10代後半ぐらい)が声をかけてくる。

いくらか聞くと50000kipぐらい。
私は30000kip(約360円)以下がいいなぁ、出しても40000kipまでと思っていたので、そう思いながら、客引きの青年たちが声をかけてきた通りの中へ歩いていくと、すっごく綺麗なゲストハウス発見!!

でも、絶対高いよなぁ・・・、私なんか泊まれないよなぁ・・と、一端尻込みするも、聞くだけならタダ!と、受付で聞いてみる。

私の格好を見た受付のお兄さんは、70000kipです。
と言ったので、「あぁやっぱりなぁ・・」と他へ行こうとすると、お兄さん、「ドミトリーもありますよ」と言ってくれた。

ドミの金額は30000kip、予算ぴったし。まぁドミだけど。。。
まぁ一度部屋をチェックしてから、と案内してもらうと、すっごく綺麗!!!
しかも、他に誰も泊まっていないし、数日間の使用状況を聞くと、ほとんどいないとのことなので、8人部屋ドミが私専用になる可能性が高い!

決めた、ここっきゃないっしょ!!!

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サヤナ・ゲストハウス
sayana guesthouse

ドミ 30000kip(約360円)
ホットシャワー(水の出が少し悪いかも・・?)
ファン

3ヶ月前にできたばかりで建物全体が綺麗。
他のゲストハウスに比べて群を抜いている。
それなのに料金はリーズナブルで、今まで泊まったゲストハウスの中で一番と言い切れる。

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デカいベッドに、毛布、バスタオル、ハンドタオル付、すばらすぃいいい!!!!
スタッフもフレンドリーで素朴で清潔で、好感の持てるいい人ばかり。
場所も、船乗り場やメインストリート&マーケットに近くて最高。
神様に感謝感謝! ありがとうございます!!

受付のスタッフに次の町パークベンへのバスについて聞いてみる。
すると、北バスターミナルから出ているけど、途中のウドムサイで乗り換える必要が多分あるとのこと。
料金は不明だけど多分船より安いとのこと。

北バスターミナルへは、トゥクトゥクで2000kipぐらいと言われた(気がした)ので安いなら船に乗るよりバスに乗ろうと思った。
(ルアンパバーンからパークベンへ行くには、船かバス)

できることなら安い方がいいので、一応船乗り場へ料金を確認に行くことにした。
川沿いを歩いていると、船を持っているツアーのおじさんが声をかけてきた(人相良し)ので、船とバスについてきくと、パークベンまでは半年前に乗って60000kipだったとのこと。
おぉ、それなら全然安いじゃないか!と、バス乗り場までのトゥクトゥク、もしくはサムロー(こっちではジャンボーという人力車)の相場を聞くと1人なら20000kip(約240円)らしい。
2000kipと思っていたのに、聞き間違えていたみたいで、それならあまり船と変わらないことになってしまう。

船乗り場へ行くと、船の料金はパークベンまで外国人値段で100000kip(約1200円)だった、高い。。
その辺にいるオッサンにまたバス料金を聞いてみると、今度は70000kipという人や80000kipという人がいて、もうどれが本当なのか分からない。

これは北バスターミナルまで行く必要があるな。。。

再びサヤナ・ゲストハウスに戻り、北バスターミナルの場所を聞くと、歩いて30分くらいで行けそうとのこと。

じゃあ歩いて行ってみよう!

ゲストハウスに置いてあった無料の地図で道順を書いてもらい、それに沿って歩いてみる。

のどが渇いていたので、何か飲みたい。

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フルーツシェイクを買おう!
どこも一律で5000kip(約60円)みたい。

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できるだけさっぱりしたのを選ぶ。
バナナの入ってないもの。

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パイナップルとリンゴで作ってもらった。
希望のシェイクがない場合は言えば作ってもらえるよ。
5000kip(60円)

買ったついでに売り子のお姉さんに道を聞く。
ここは結構ムッツリしていて愛想がなく、英語も全然通じなかったので、隣の店のお姉さんが教えてくれた。

よし、この道であってたかー、と歩き出すと、横から別の店の男の子が出てきて、英語がペラペラの彼はこれまた丁寧に教えてくれた。

そして北バスターミナルに向けてえっちらおっちら15分ほど歩いていると、さっき道を教えてくれた男の子が家路に着くところで、自転車で通りかかって、また教えてくれた。

私が北バスターミナルに行くということを告げると、えーっ、あんな遠くまでー!?と驚き、それなら連れて行ってあげるから自転車の後ろに乗れという。

マジすかー! それはありがたい!!

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ってことで、彼のチャリに乗せてもらう♪
空気が心配だったのか、彼は途中のチャリ屋で空気を入れてもらっていた。
重くてすいません。。(>_<)

彼はケンくん(19:ラオス人)、2ヶ月前まで、4年間、お坊さんをしていたらしい。
英語ペラペラで、日本語も勉強しているとか。片言の日本語を話す。
ケンくんは日本語を会得したいらしくて、本で独学をしてると教えてくれる。

油断は禁物だけれど、とりあえず人相は良いし、雰囲気も良い。
多分いい人、でも油断は禁物。

北バスターミナルの方へ重い私を乗せて一生懸命チャリを漕いでくれるのが申し訳ない。
でもとてもありがたくて、だんだん旅行者などいない所へ進む。
途中、道をそれたので、何事かたずねると、友達の所へおみやげにジュースを持っていってあげたみたい。

その間、私にチャリを見ていてくれと頼むケンくん。
いいのか、さっき会ったばかりの外人(私)にそんなこと頼んで・・・!?

しっかし、旅行者の入らない横道は、ラオス人が住んでいる家々があり、道は赤土でデコボコ。
大きな水溜りがたくさんあって、その水溜りの中をゴボゴボとチャリで進んで行くので驚いたよ。

5分ぐらいでケンくんは友達の家から戻り、再びチャリで本道に戻り進む。

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北バスターミナル到着。
町中から歩いたら40~1時間ぐらいかなぁ。

ケンくんがパークベンへの出発時間と料金を見てきてくれるんだけど、なんと、パークベンへの便がない!
自分でも確かめに行ってみると、確かに途中のウドムサイへしかなくて、そこで乗り換えないと駄目みたい。
ちなみにウドムサイまでは45000kipで、道は綺麗。
しかしウドムサイ~パークベンまでは道はデコボコ。

こりゃあやっぱり船で行った方が良さそう。。

さて町へ戻るかと、チャリに乗ると、ケンくんはトイレに行きたいからと言って、別の方向へチャリを漕ぎ出した。
北バスターミナルのトイレを使うとお金が取られるからだって。

チャリは再び先へと進み、露店のおばさんにトイレの場所を聞いて、更に横道へ。

もう、のどかなラオス庶民生活まっただなか。
いきなりすごいとこ来ちゃったな~。

今度は荷物を見張ってて!と自分のカバンを置いてトイレに駆け込むケンくん。
・・私が悪い人だったらどうするんですか・・!?

トイレから戻ってきたケンくんが、ちょうどそこにあったテーブルの上にあるゲームをやろうと言い出した。

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ダムか、ダームとかいうゲームで、黒いマスだけ斜めに進める。
相手のコマを1つ飛び越えたら相手のコマを取れるというゲーム。
もちろん惨敗、ううぅ。。
というか、周りに蚊が多くて、ゲームなんていいから早く出たかった~。(>_<)

チャリに乗り、ケンくんが、僕んちでご飯食べればいいよ!というので、ええ、それは是非!!と言いたい所を、よく考えたら非常に危険かもしれないので、露店で食べたいというと、さっき通ったわきにある露店へ。

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こんなとこです。
外人なんていませんよ。

庶民食堂だから安いだろうと思って、値段も聞かずに、串刺しの魚を頼んでみたら、ななんと20000kip(約240円)。
庶民でも魚は高いのね!?!?
なので、鳥肉の串焼き10000kip(約120円)にしてもらい、とりあえず本日の夕食。
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鶏肉 10000kip(約120円)
もち米 2000kip(約24円)

夕食を食べ、水を飲んでいると、ちょっとお腹の調子が心配になってきた。
まぁ、そろそろキてもおかしくないかな・・。

町へ戻る途中、ケンくんは、一度家に帰って風呂に入りたいからと彼の家にお邪魔することに!?

また横道のデコボコ赤土道を入り、ラオス庶民の家々が並ぶ所へ入る。
(もちろんヤバかったら逃げるこころづもりはいつでもできてます。)

ケンくんちに到着し、中に入ると、わー、ほんとにラオス人の家に来ちゃったよー!
いきなり私が来たので、中の人は少し驚くも、サバイディーと笑顔で迎えてくれる。

10代ぐらいの女の子が2人、少女が1人、5歳ぐらいのケンくんの甥が1人、ケンくんのお姉さんが1人、で1つの家を借りているみたい。

ケンくんは私を中に通してくれて、どっさりと日本語の勉強本を見せてくれた。
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すごい! 本気や! この人本気や!!(笑)

それで丁寧な日本語話せるんやな!
ちなみにケンくんは中国語も勉強していて、すっげーなこの人と思う。

ゴロゴロ・・・

うぅ、トイレに行きたい。。

トイレを貸してもらうと、案の定水しかないわけで(そもそも紙を捨てる所がない。流したら多分つまる。)、ラオス式(アジア式)に挑戦しようじゃないかと水を汲んで配置につく。

と、、、、用が終わった時に、便器を見ると、

うぁあああああああああ!!!!

少しこぼしてしまったかもしれん!!!!!

うわー、親切にしてもらったラオス人の家のトイレでウンコこぼすなんて最低やー!!!!!

ヤッベー!!ヤッベー!!!!

とにかくまずは中の方を綺麗に流してから後の処理を考えよう。

なぜなら紙で拭こうにも紙もないし、それを捨てるゴミ箱だってないのだ。
(緊急事態発生!緊急事態発生!!)

中の方を綺麗に流し終わった後、さてどうしようかと考える。

・・・これ本当に私のウンコかなぁ・・。

ひょっとしたら他人のかも? 最初からあったのかも!?

と考えるも、致し方なし、とりあえず水で流すしかないので、かけてみると、、、、

コンクリートの塊でしたぁ☆

緊急事態をなんとか乗り越えることができたぜ・・・ふぃー。
(ブログ読みながら食事してる人はいませんよね。。)

無事にトイレから出ると、腰にバスタオルを巻いてシャワーを浴びに行くケンくん。

その後、ケンくんのお姉さんが来て、食事を出てきて食べ始めたんだけど、私も誘われたので一緒にいただいてみる。
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ラオス宅でもち米はこういう俵のような籠に入っているらしい。
唐辛子のおひたしのようなものと、香草のスープ。

知らずに食べたおひたしがむちゃくちゃ辛くて、舌がヤバかった。
スープは普通でした。
辛さのせいか、ちょっと頭がぼーっとしてきたので、あれ、やられたかな?と思ったけど、気のせいでした。(みんなで一緒につまんでるし。)

そうして本物のラオス人の家でちょっとお世話になった後、ケンくんちから歩いてナイトマーケットへ。

荷物が増えるので、別に買うつもりはないのだけれど、どれも安くて可愛い・・・!
ちょっと欲しいかも・・と思いつつ、通りすぎる。

ケンくんは、地元に友達が全くいなくて、唯一の親友は首都のビエンチャンに行っちゃったと言っていたんだけど、マーケットを歩くと、なんだか友達だらけだった。
それをつっこむと、ビエンチャンから来たお店の売り子のお姉さん達とは3日前から友達にらしいとかだった。

ついでに、ケンくんは英語も教えているらしく、その生徒さんに何人にも会う。
数え切れないほど英語の生徒さんがいるらしい。

しかも話をしていると、私が泊まっているサヤナゲストハウスでも1ヶ月前まで働いていたらしく、凄い偶然!

ケンくんは、今はラオス織物の店で案内役をしていて、夜は友達のお母さんのフルーツジュースの店を手伝い、たまに英語の本をラオス語に翻訳する仕事もしているとか。

しかもラオス語、英語、日本語を使った本を作りたくて、パソコンも持ってないけど、ネットカフェを利用して作るつもりらしい。
それを販売するのか聞いたら、無償で配るらしい。
実際の下書きを見せてもらったけど、なかなかよくできていた。

この人は若いのに、聞けば聞くほど凄いなぁと関心するばかり。
というか、今のところバスの窓から見てきたラオス人は雨がザーザー降っていても治水工事(人力だけど)を地道にやっていたりして、えらいと思う。

そうしてマーケットを回っていると、ケンくんの女友達のお店で話が弾み、
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売り子になる私(笑)。

スーソイデーというのが、いらっしゃいか、買って買ってーみたいな意味らしく、それを連呼。
30分ぐらい売り子やってました。

その後は、ケンくんの友達のお母さんのシェイク屋にも行き、日本人を見かけたら声をかけて買ってもらおうかとおもっていたのだけれど、ルアンパバーンにはあまり日本人観光客いないみたい・・?

バンビエンであった韓国人のおじさんおばさんグループに再会したので、彼らと話がはずみ、明日買ってくれるとの話に。

こうしてラオスのルアンパバーンにて地元目線で売り子になるという特異な経験ができました☆
マーケットは10時頃に閉まりだし、ゲストハウスに戻ったのは10時すぎ。

楽しかったけど、疲れる~。
明日はケンくんが仕事が休みらしく、案内してくれるらしい。
面白い所につれていってもらえるかな?
おやすみなさい。

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