*** スーめも ***

制作日記のようなそうでないような・・・。
まぁ〜、平たく言えば徒然日記かな?
え?日記、いや〜、日記なんて毎日書けない (面倒くさいしネタもない)から、書きませんよ、ええ。
ここではページ制作に関連した事でも書いていこうかな って思ってます。 方針未定。もちろん不定期。

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2001年 2月26日

そろそろ部屋が汚くなってきたので、もういい加減掃除をしようと思った。
もともと私の部屋は物が多いので、掃除しても余り変わらないらしく、 「一体どこ掃除したん?」と、よくちーに言われる。でもそれはちーの目が おかしいだけなんだけどネ☆

ジュータンの上には先輩からもらったタタミのシートをひいてるんだけど、これが 端の方からボロボロとクズが出てきていて、掃除をしてもしてもしても 部屋のどこかには必ずタタミの草が落ちてたんだ。
これではいけない、せっかく先輩が私にくれたタタミ〜!
って思っても、タタミ草にはほとほと参ってたので、どうしようかと考え 抜いた結果、ボロボロになっている部分をガムテープで貼りつけてしまう事に した。
こりゃ画期的だぜぇっ!?
と、半年程悩まされたタタミの草に終止符。
タタミのシートがボロボロと崩れてきたら、ガムテープ貼りませう♪(普通捨てるってばよ。)

と、順調に掃除をしてみたがしかし、机近辺の掃除をする気にはなれなかった。
え?どんな感じか見てみる〜?ウフゥ〜。
ヤバいので本当は見せたくないのですが、恐いもの見たさの貴方だけにお見せ 致しましょう。幻滅必須。つーか、ごめん、見ないでね。→好奇心には勝てん!

関係ないけど、うちの弟の部屋は何故かみんなスゲー綺麗だ。
兄弟なのに不思議〜。


2001年 2月19日

最近何をやってたかといいますと、実験的ページに新しいもの作ってました。
1週間もかかったんです。
そうです、ちょっと本気を出してきたんです。
実は雑誌にも顔を出したんです。
その様子は後ほど分かりやすく載せておきます。
今までの分もまとめて載せよう拡張計画です。
さぁ、笑いたい奴は実験的ページへ急げ!

そうそう、前回書いた「サイトでーた」なのですが、どうやらメールを 出して下すっていたらしいのですが、うちには届いてなかったという、 双方の行き違いだったらしいです。
ぢゃ、しょうがないネ!


2001年 2月14日

一昨日からのつづき。

私が死を感じながらも電車に挟まれた理由。
その日は金曜日だった。金曜日はちーとの鍋日なのだ。
ちーが私のうちで鍋を用意して待っているからなのだ。
かと言って、遺体で帰りつくよりは10分程遅れた方がよっぽどマシ、と 考え直したのは電車のドアに10秒(走馬灯が駆け巡るには充分すぎる程の時間です) 程挟まれていた時である。

まぁ、とりあえず無事に家に辿りつけた訳なんですがね。

うちらは鍋に餃子を入れてるんだけど、前回その餃子を食べたら中から ビニールが出てきたんだ。私の口の中でもっちゃもっちゃとね。
あんだこりゃ〜?と口から餃子まみれの何かを出してみたんです。
気づくのがちょいと遅かったので半分くらいビニール食っちまったと思う。
まぁ、それはそれで1000円の商品券と菓子の折り詰め頂きましたので得しました。

で、この日の鍋の時、鍋に牡蠣も入れてました。あらん贅沢ぅ〜。
しかし、私の分の牡蠣を鍋に入れようとした時、牡蠣とは明らかに違う形のもの が私の椀に入っておりまして、よくよく見ると1センチ程の子ガニでした。
これが生まれたばかりという感じで透き通ってて中が見えてちょっと気持ち悪かったんです。 私が手にとって足なんぞを数えておりますと、ちーから「気持ち悪!」なんて言われて

なんでわしばっかりがこんな目に?

と嘆きました。

これは異物とは言えない海のものなのでそのままグッバイです。
皆さん、何か食べる時には注意した方がいいですよ。

三日連続のしょうもない話おわり


なんかね〜、角川発行の雑誌で「サイトでーた」って奴にうちの「マヨマニア」が 載ってたみたいなんです。

全然連絡受けてないっつの。

ページの下に無断転載絶対ダメ、って書いてるんですけどねぇ・・
まぁ、紹介してもらえたんだから嬉しいけど、メールの一通くらい欲しかったさ。
明日書店行って見てこよう。(なんかスゲ〜虚しい・・)

そんでついでに、なんかアクセス数多くない?って思ったらSo-netの 今日のURL ってとこで紹介されてました。こっちも連絡なし。
いえ、いいんですけどね・・

それでもちょいとした歴史載せておきますとも、ええ。


2001年 2月13日

昨日のつづき。

こいつ凄ぇ〜わ、なんて会社帰りのOL達から好奇の視線を受けながら 命からがら入れた車内の隅にて待機。
いくつか駅を過ぎると席が空いたのですかさず座る。
ガタンゴトンガタンゴトン・・・

ケピッ

はっ!?今の何?ゲップか・・?
隣を白目で恐る恐る見るも、そこにはヴィトンのカバンを手にもった ちょっと美人系の女子高生。
ははっ・・思わずゲップが出る事だってあるよな・・・
と、視線を戻す。

ゲプッ

わ〜、2回も!?
こりゃ偶然じゃ済まされませんよ、ええっ!?
・・いやいや、たまたま2回出る事だってあるさ・・・あるかな・・?

ゲピィッ

オイオイ一体何なんだよ〜、助けてくれ〜、おいら隣に座ってんだぜ〜!
こりゃドッキリカメラか〜!?カメラどこよどこよ〜!?
欧米ではゲップはオナラより下品だって言われてんのにさ〜、勘弁してくれ〜、 なんて考えてると次は私が降りる駅だった。
やっと女子高生ゲップ地獄から解放される!と思ったその時

ゲッポォ〜〜〜〜〜

と最期に船の汽笛のようなデカい奴一発いただきました。
今時の女子高生って・・ヴィトン持ちながら平気でゲップ連発すんのか?
それとも彼女はゲップ部か?
うわ、なんかこんなん書いてたらゲップしたくなってきた・・
うっ

何気につづく


2001年 2月12日

電車の乗り継ぎでいつもは走ってギリギリ間に合うのに、 エスカレーターの前にいたオヤジが走るのが遅かったので、 エスカレーターを上って急いで電車の着く方向を見たらもう来てたんだ。
あぁっ!っと思ってオヤジを追い越して走った。
しかし、わらわらと私が乗りたい電車から押し寄せる人並み・・
そんな人々の間をスルスルと軽快に走り抜け、電車のドアに近づく、 近づく・・近づくとぉ〜!!

プシュ〜。

あと3メートルという所でドアが閉まりかけた。
うぉおっ、ちくしょうここまで走ったのに乗れないなんてよ〜!
とドアを前にした時、隙間20センチ。
しかし何の執念なのか、とっさに斜め掛けにしていたカバンを手にとり、 その隙間に挟んだ。

カバン挟まる。

やったぜ!と思うもつかの間、ドアが開かない・・
う、ヤバヒ。と思ってしょうがないからカバンを抜こうとする。

抜けなひ。

ヒィ〜!と思いながらカバンを引いたり押したり足をジタバタさせたり するもドアの反応ナシ。

アタシ、死ぬ?

と嫌な予感が頭を駆け巡りました。
あぁ、隙間にカバンなんか挟むんじゃなかった・・別に次の電車でも 良かったじゃんよ・・
なんて自分を戒めていると、プシュ〜。とドアが開きました。

もう挟まらない。

つづく


2001年 2月5日

久しぶりに昔の友達何人かに電話等してみた。
2年ぶり、4年ぶりくらいに電話した友もいて、 せっかくだから身のある話をしたいのにナツカシーナツカシー! とひたすら連発する友や、うちの会社に来ない?なんて言って下さる友もいた。
と、ここまでは別にいい。

電話に出るなり「生きてたのっ!?」と言って下さる友も。
しかも声がでかかったので耳がやられそうでした。
生きてるってねぇ・・そうねぇ、今の生活をしてる私なら 死んでてもおかしくないわねぇ。
なんて思いながら懐かしトーク致しました。

でも、本当に死んでるかもしれないとその友の周辺で噂になっていた らしい。
なんとなくかっこいいよね。(ドコガ)

そうそう、前うちに送られてきたウィルスメール(らしきもの)、もし 欲しい方がいれば添付して差し上げますので遠慮なく言って下さいまし。
見知らぬファイルを実行させてみたい冒険家、ファイルを研究してる学術人、 なんだか分からないけど血が騒ぐかぶきもの、新しいものには目がないトレンディさん等、 夢は色々広がるかと思いますが・・

つまり私は小心者の為、例のファイルを実行する事ができないのだけなのです。
え?さっさと削除しちゃえって?ウフフ☆



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