目が点

先日、母親と一緒に髪を切りに行った。

新しくできたのだけれど小さい所で、従業員が一人しかいない。

そこには仕切りがあるので、髪を切る時はその仕切りの向こう側で順番に切ってもらう。

私は後でいいよと、母が先に仕切りの中へ入った。

髪の毛をチョキチョキ切る音がして、従業員のお姉さん(30代後半~40代前半ぐらい?)が母に話しかけているのが聞こえてくる。

「今日は娘さんと一緒なんですね~? 娘さんは中学生ですか? 高校生ですか?」




は?




ちゅ、中学生~~~!?!?!?(驚嘆)
・・・う~ん、ちょっと背が高い中学生に見えないこともないかなぁ・・・(汗汗汗)
若く見られて嬉しいとか、そういうの通り越してもう目が点。


まさか、そんなことを言われて、「いや~、34歳なんですよ~」とは言えようわけがない。


さすがの母も、「え・・・、あぁ、えっと、、、一応成人はしてるんですけどね、、、アハハ」と誤魔化していた。

すっぴんでお肌ツルツルで、真っピンクのフードトレーナーにジーパン姿だったんだけど、ちゅ、中学生に見られるとは・・・これからも年齢不詳街道まっしぐらや~☆

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